一日中パソコンとスマホ。夕方になると目がしょぼつき、こめかみが重い。デスクワークの多い方や、細かい作業を続ける方にとって、目の疲れは毎日のこと。目のまわりだけでなく、頭皮やこめかみ、首すじまで固くなりがちです。香の雫は、その“こわばりの連鎖”に頭からアプローチするドライヘッドスパのお店です。
こんなこと、ありませんか
- 夕方になると目がかすむ・しょぼしょぼする
- こめかみや目の奥が重い、頭が締めつけられる感じ
- 肩・首のこりと一緒に、目の疲れも感じる
- 画面を見る時間が長く、休んでも取れにくい
東洋医学から見る「眼精疲労」
東洋医学では、目を使いすぎると、うるおいと栄養を運ぶ「血」が消耗しやすく、頭部に「気」の滞りが起きやすいと考えられています。目・こめかみ・頭皮・首は一続き。頭皮側からゆるめることで、めぐりのきっかけをつくる、という考え方です。
香の雫でできること
- 目のまわりにつながる頭皮・こめかみ・側頭部をていねいにほぐします
- 首すじ・後頭部のこわばりまで含めてアプローチ
- 蒸しタオルと漢方アロマで、目もとがほっとするひとときを
「視界が明るくなった気がする」とおっしゃる方も。効果を約束するものではありませんが、画面づかれの多い毎日に、頭を休める習慣としておすすめしています。
※本ページは東洋医学の考え方にもとづく一般的な情報のご紹介です。医療的な診断・治療や、効果・効能を保証するものではありません。気になる症状が続く場合は医療機関にご相談ください。体質は複数の傾向が重なることもあります。