香の雫KA NO SHIZUKU ご予約
SLEEP
北海道帯広市・十勝 | 漢方アロマ × ドライヘッドスパ

眠れない夜が、つづいていませんか

布団に入っても頭のなかで考えごとが止まらない。眠ったはずなのに、朝がだるい。帯広は冬が長く、日照時間も短くなりがち。季節の変わり目や気ぜわしい時期は、心身のリズムが乱れやすいと言われます。香の雫は、そんな“休みたいのに休めない頭”に、漢方の考え方とアロマの香り、そしてドライヘッドスパでそっと寄り添うお店です。

こんなこと、ありませんか

東洋医学から見る「眠れない」

東洋医学では、眠りの浅さや寝つきにくさは、体をめぐる「気」の張りつめや、うるおいを運ぶ「血」の不足と関わりやすいと考えられています。日中の緊張がほどけないまま夜を迎えると、頭のスイッチが切り替わりにくくなる、という見方です。ご自分がどのタイプに近いか、下の体質タイプからのぞいてみてください。

香の雫でできること

「よく眠れた気がする」——そんな声を、いちばん多くいただきます。医療ではありませんが、頭とこころに“余白”をつくる時間として、多くの方にご利用いただいています。

※本ページは東洋医学の考え方にもとづく一般的な情報のご紹介です。医療的な診断・治療や、効果・効能を保証するものではありません。気になる症状が続く場合は医療機関にご相談ください。体質は複数の傾向が重なることもあります。

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